偏差値40台・50台前半から医学部に合格するには、勉強の「量」だけでは足りません。
「自分はできる」というセルフイメージを変えることが必要です。

滝原塾の実績

田中秀樹くん:偏差値 41 → 66.9(25.9ポイントアップ)

中山哲太郎くん:偏差値 42.5 → 67.5(25ポイントアップ)

彼らは他の予備校では成績が伸びませんでした。

でも、滝原塾では合格しました。

なぜか?
滝原塾では、セルフイメージを変えることから始めるからです。

滝原塾では、入塾後すぐに「運命の21日」を実施します。

無心で他のことは考えず、
勉強だけに集中

スマホ禁止、
友人との連絡禁止

「3」はマジックナンバーと呼ばれ、人間の行動変容に最適な数字です。
脳科学・心理学の研究では、21日間継続すると、習慣が定着することが分かっています。

3日続けると、継続力がつく

3週間(21日)続けると、習慣になる

3ヶ月続けると、結果が出る

17時間×21日=357時間。
この357時間をやり切った瞬間、「自分はできる」という自信が芽生えます。

「21日間を乗り越えたとき、『自分は変われる』と思えた。その瞬間から、勉強が苦じゃなくなった。」

田中くんの言葉

脳には、現状を維持しようとする機能(ホメオスタシス)があります。
決意してから日が空くと、元に戻ってしまいます。
だから、入塾を決めたら、翌日から「運命の21日」を開始します。

運命の21日で「自分はできる」という自信を得た後、3期制プログラムで段階的に実力をつけ、
「合格できる自分」にセルフイメージを書き換えていきます。

段階的にセルフイメージを変えるためです。
いきなり「自分は合格できる」とは思えません。
だから、3つの段階に分けて、少しずつセルフイメージを書き換えていきます。

  1. 第1期(4〜6月):「自分はできる」→「基礎は完璧だ」
  2. 第2期(7〜9月):「基礎は完璧だ」→「応用問題も解ける」
  3. 第3期(10〜12月):「応用問題も解ける」→「自分は合格できる」

滝原塾では、基礎を「無意識レベル」になるまで徹底的に繰り返します。
「無意識レベル」とは?
何も考えなくても、自然にできる状態のことです。

  1. 自転車に乗るとき、いちいち「右足、左足」と考えない
  2. スポーツで体が勝手に動く
  3. 母国語を話すとき、文法を考えない

この状態になって初めて、本番で実力を発揮できます。

応用問題は、基礎の組み合わせです。基礎が無意識レベルになっていれば、

  1. 問題を見た瞬間、「この公式が使える」と分かる
  2. 計算ミスをしない
  3. 焦らず、落ち着いて解ける

だから、滝原塾では、まず基礎を無意識レベルにすることを徹底します。
基礎が無意識レベルになれば、応用問題は自然と解けるようになります。

運命の21日、3期制プログラム。
これらを支えているのが、認知科学的コーチングです。

現代の認知科学では、「人は自分のセルフイメージ通りの人間になる」ことが明らかになっています。

「自分は数学が苦手だ」というセルフイメージを持っていると、脳が無意識にそれを実現してしまいます。

でも、セルフイメージを変えれば、脳の働きが変わります。

「自分は数学ができる」というセルフイメージになれば、自然と数学ができるようになります。

滝原塾の認知科学的コーチングは、以下の世界的に認められた学術理論に基づいています:

  • 認知科学セルフイメージ理論、RAS(網様体賦活系)
  • 心理学自己効力感理論(スタンフォード大学で実証)
  • 脳科学:ホメオスタシス、神経可塑性

これらの理論を、医学部受験に最適化したのが、滝原塾独自のメソッドです。

滝原塾が目指しているのは、単に医学部に合格させることではありません。

セルフイメージが変わると、意識しなくても、今までにない習慣が自然に生まれます。

  • 毎日勉強するのが当たり前になる
  • 隙間時間でも勉強するようになる
  • 「やらなきゃ」ではなく「やりたい」と思うようになる
  • 困難から逃げず、立ち向かうようになる

これは、無理をしているのではありません。
セルフイメージが変わったから、自然とそうなるのです。

セルフイメージが変わらなければ、人生は以前のセルフイメージの延長線上にしかなりません。

以前のセルフイメージの延長線上の人生
  • 「自分には無理だ」と思い続ける
  • 挑戦を避ける挑戦を避ける
  • 1年後、10年後も同じ場所にいる
新たなセルフイメージの先の人生
  • 「自分はできる」という確信を持つ
  • 困難にも挑戦する
  • 1年後、10年後、全く違う場所にいる

セルフイメージを変えることで、人生の軌道が変わります。

滝原塾で「医学部に合格できた自分」というセルフイメージを持って合格した場合、
次の挑戦の際にも、自信・自己効力感を持って臨めます。

  • 医学部入学後の勉強 → 「自分はできる」という自信がある
  • 医師国家試験 → 「自分は合格できる」という確信がある
  • 専門医の資格 → 「自分は成長し続けている」という自己効力感がある

一度変わったセルフイメージは、成功体験を積むたびに、さらに良くなっていきます。

セルフイメージが変わる → 習慣が自然に生まれる → 目標を達成 → 自信がつく →
 セルフイメージがさらに良くなる → また新たな目標に挑戦...

滝原塾で得られるものは、「医学部合格」だけではありません。

この財産があれば、どんな困難にも立ち向かえ、新しい目標に挑戦でき、人生を自分の力で切り開いていけます。

一般的な予備校 滝原塾
セルフイメージ 変えない 運命の21日で変える
講師の役割 教える人 導く人(ファシリテーター)
復習方法 週1回程度 毎日全復習
テキストの周回数 5〜10周 100周以上
定員 数百人 7名限定
質問対応 授業時のみ 24時間以内に回答

7名限定だから、一人ひとりの学習状況を常に把握できます。
全て把握しているから、即座にサポートできます。

8名以上になると、一人ひとりへのサポートの質が下がります。
滝原塾では、質を絶対に下げません。

だから、7名限定です。

7名限定だから、本気で自分を変えたい、合格したい人が集まります。
本気の人だけが集まるから、お互いに刺激し合い、成長できます。

残り枠わずか

2025年度の募集は、残り枠わずかです。

本気で自分を変えたい、医学部に合格したい方は、今すぐご相談ください。