2026年リニューアル「運命の21日」導入で、さらに確実に

従来なら東大・京大を目指していた超進学校の生徒が「医学部ならどこでも」という志望で受験。

超進学校の生徒が中堅下位大学に進学する傾向が生まれ、下位大学でも超難関大学へ。今までの常識は通用しません。

「なんとなく医学部志望」では絶対に合格できません。本気で自分を変える覚悟が必要です。

どんなに努力しても、どんなに良い授業を受けても、
今のセルフイメージのままでは、絶対に合格できません。

厳しい現実をお伝えします

どんなに努力しても、どんなに良い授業を受けても、
今のセルフイメージのままでは絶対に合格できません。

セルフイメージとは、「自分はこういう人間だ」という
自己認識のことです。

あなたの脳は、今のセルフイメージを維持しようと、
無意識に働き続けています。

もし、あなたのセルフイメージが
「自分は偏差値50の人間だ」であれば、脳は無意識のうちに、
あなたを偏差値50に引き戻そうとします。
たとえ一時的に偏差値が上がっても、脳が
「これは自分らしくない」と判断し、元に戻そうとするのです。

脳は、現在のセルフイメージを維持しようとします。「自分は偏差値50の人間だ」と思っていると、偏差値が上がっても無意識に元に戻そうとします。これが、勉強しても成績が上がらない根本原因です。

脳は、セルフイメージに合う情報しか取り込みません。「自分には無理」と思っていると、成功のチャンスが目の前にあっても、脳が自動的に無視します。合格に必要な情報を見逃し続けるのです。

セルフイメージに合わない現実は、見えなくなります。「自分は合格できない」と思っていると、合格に近づく行動を取っても、それに気づけません。無意識に失敗を引き寄せてしまうのです。

だから、セルフイメージを変えない限り、
どんなに勉強しても合格できない

だから、セルフイメージを変えない限り、
どんなに勉強しても合格できない

認知科学的コーチングプログラムでセルフイメージに変化を起こす

認知科学的コーチングプログラムで
セルフイメージに変化を起こす

17時間×21日間毎日勉強だけに集中してセルフイメージの変化を強化

17時間×21日間毎日勉強だけに集中して、
セルフイメージの変化を強化

「基礎は完璧だ」というセルフイメージへ

「基礎は完璧だ」というセルフイメージへ

「応用問題も解ける」というセルフイメージへ

「応用問題も解ける」というセルフイメージへ

「自分は合格できる」というセルフイメージへ

「自分は合格できる」というセルフイメージへ

まず入塾したら、セルフイメージを変える第一歩となるマインドシフトメソッドです。


やる気を生み出すゴール設定、個別のカリキュラム作成などをコーチングします。

そして、17時間×21日間勉強に集中する

「運命の21日」です。
受験のための習慣を作り

自己効力感を上げるプログラムです。

17時間×21日=357時間。
この357時間をやり切った瞬間、

「自分はできる」という自信が芽生えます。 
この自信こそがセルフイメージ変革の出発点であり、

医学部合格への第一歩です。 

田中 秀樹くん

「21日間を乗り越えたとき、『自分は変われる』と思えた。


その瞬間から、勉強が苦じゃなくなったセルフイメージが変わったんだと実感した。」

田中 秀樹くん

入塾前

入塾後

41.0 66.9


合格大学

受久留米大学 医学部
金沢大学 医学部
川崎医科大学 医学部

中山 哲太郎くん

入塾前

入塾後

42.5 66.5


合格大学

帝京大学 医学部

全員が「本気で自分を変えた」

生徒たちです。
運命の21日を乗り越え、3期制プログラムで

着実に実力をつけて合格しました。

「基礎が全くできていない」「中学数学すら怪しい」という方もご安心ください。当塾には小中学レベルの基礎から丁寧に指導できる講師陣がいます。必要な方には第0期(基礎固め期)からスタートし、確実に土台を作ってから第1期に進みます。

運命の21日で「自分はできる」という自信を得た後、
あなたの現状に合わせた期からスタートし、段階的にセルフイメージを書き換えていきます。
いきなり「自分は合格できる」とは思えません。
だから、段階に分けて、少しずつセルフイメージを変えていくのです。

小中学レベルの
基礎が不安な方

中学数学・英語からスタート。小中学レベルに対応できる講師陣が、一から丁寧に指導します。「基礎は理解できた」というセルフイメージを構築。

セルフイメージの変化

「自分はできる」

「基礎は完璧だ」

徹底的な基礎固めで土台を構築。基礎問題を完璧にすることで「基礎は完璧だ」というセルフイメージを確立します。

セルフイメージの変化

「基礎は完璧だ」

「応用問題も解ける」

応用問題を解く鍵となる基礎力のアウトプット力を強化します。解ける問題を増やしていくことでセルフイメージをさらに変革します。

セルフイメージの変化

「応用問題も解ける」

「自分は合格できる」

志望校特化の学習。過去問で合格点を取ることで「自分は合格できる」というセルフイメージを完成させます。

各期において、学習だけでなく

認知科学的コーチングを並行して実施します。

  • フィードフォワード(当日の目標設定)
  • アファメーション(セルフイメージの確立)
  • メンタルマネジメント

これらのコーチングにより、

セルフイメージの変化を確実なものにします。

7名限定

7名限定

セルフイメージを変える

セルフイメージはそんな簡単には変わりません。毎日の徹底したサポートが必要なため、7名が限界です

コーチングで医学部合格に必要な学習を特定します。それから完全オーダーメイドのカリキュラムを作成します。講師一丸となり、それぞれの異なる課題を解決していく徹底サポートをします。

毎日、一人ひとりの状態を把握し、必要に応じてコーチングを実施します。